シェンクアン県最大の見所はジャール平原。大小さまざまの石壷(ハイヒン)が平野のそこかしこに散らばっている。

現地発信!旅の情報サイト ラオス

トップ >   >  ラオス >  観光・見る >  シェンクアン    
638 アクセス

 シェンクアン  Xiengkhang

シェンクアン県最大の見所はジャール平原。大小さまざまの石壷(ハイヒン)が平野のそこかしこに散らばっている。いずれも巨石を削ってできたもので、大きいものでは高さ3.25mにもおよぶ。酒や米の貯蔵に、また石棺として使用されたとさまざまな説があるが、石壷のそばから人骨や、ガラス玉、石器などの日用品が発見されたことから、石棺説が有力だがその壷の用途については、今もなお真実は謎のままである。県都はポーンサワン。旧都はムアンクーンだが、米軍の爆撃により破滅され、県都を移した。ムアンクーンの仏教寺院は、16~19世紀に
この場所に行ってみたいと思いましたか?
他のツアーの参加者の参考になるよう、ぜひご協力下さい
この場所を観光した方へ:楽しかったですか?

観光された方の満足度 

エリア:  ラオス  カテゴリー:  寺院 



口コミベスト3
クチコミの投稿はありません

新規コメントを書き込む

投稿写真ベスト3

写真の投稿はありません

新規コメントを書き込む




みんなの注目度   訪問者638名
行ったことがある 0 名
ぜひ行ってみたい 0 名
参考になった 0 名


 ジャール平原

エリア:  ラオス  カテゴリー:  豆知識  寺院 

シェンクアンの県都、ポーンサワンから車で30分。ここに先史時代の巨石文化と呼ばれる石の壺があたり一面に転がっています。この石壺(ラオス語でハイヒン)は、1931~32年の間、フランスの考古学者コラニーによって発見され、ジャール平原( PLAIN OF JARS )と名付けられました。いったい誰が、何のために、そしてどのようにこのような壺を作ったのかは今もって謎とされています。この石壺は、サムヌアにあるものを含めるとおおよそ500以上、ジャール平原にはその半数があるとされています。コラニーがこの壺を発見した

観光された方の満足度 
 




オプショナルツアー
オーストラリア ⇒ ケアンズ ゴールドコースト シドニー メルボルン エアーズロック パース ダーウィン タスマニア アデレード ハミルトン/アーリービーチ
ニュージーランド ⇒ オークランド クライストチャーチ クィーンズタウン
ホテル・コンドミニアム
オーストラリア ⇒ ケアンズ ゴールドコースト シドニー メルボルン エアーズロック パース ダーウィン タスマニア アデレード 
ニュージーランド ⇒ オークランド クライストチャーチ 
日本から予約専門ダイヤル 050-5539-8989 オーストラリアから予約専門ダイヤル 1800-33-00-44 ニュージーランドから予約専門ダイヤル 09-889-8969
オーストラリア政府公認旅行業第一種免許 Licence No.TAG 3129492   (c)2006-2012 HOT Holiday Pty. Ltd. All rights reserved.  
ホットホリデー株式会社 ケアンズ・ゴールドコースト・シドニー・メルボルン・パース・エアーズロック・ダーウィンなどオーストラリアの手配はお任せ下さい!